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職員旅行♪

2010年06月26日05:01

今日は外来のスタッフから旅行に誘われて、日帰り旅行で、イバラの近くにあるチャチンビロという温泉場にいくことになりました。朝5時出発です。15分前にといわれていたのですが、どうせ皆朝早いし、そんにちゃんと来ないのではないかという気持ちで5分前に行ったら、私が最後から2番目でした。それにしても、ミンドに行くと聞かされていたのに、ふたを開けたら行き先が変わっていてびっくりです。もう一人も聞いていなかったと、水着を持ってこなかったとぶつぶつ言っていました。

車を貸しきってなので気ままに、歌を歌ったり、小話をしたりして車の中の時間を過ごします。私にも歌を歌ってと言われましたが、他の人がうまくてしり込みしてしまいました。今思えば歌っておけばよかったかな。旅行で必需品は音楽の入ったCD,お酒、お菓子というのがわかりました。今度は忘れずに準備しておこう。後は小話がわかるようになるといいかな。半分くらいは一緒に笑えませんでした。単語がねー vcm_s_kf_repr_640x480_20100628053940.jpg いろいろ皆お菓子を持ってきていたけど、この写真に写っている右側の人が作ってきたポップコーンが一番売れ行きがよかったです。この黄色の袋に入っているのが全部なくなりました。行楽の友はポップコーンかな?

途中でキンチェという教会のマリア様が奇跡を起こしたことで有名で、皆でおまいりをすることに。ちょうど土曜日のミサをやっていて、そこでしばらくミサを聞いていました。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628054229.jpg


オタバロの病院見学に行ったときと同じ道を進み、しかもラタクンガの病院で働いていたことのある今は先日尋ねたオタバロの病院に働いている医師を尋ねることになりました。またオタバロの病院へ行くことに。そこで寄り道です。医師の御宅拝見でチョッと一休み。

余りにもあちこちに寄り道をするので、早く行こうよという人と、せっかく来たからあちこちによって行こうという人とあって、結局はあちこちによるほうが勝った感じです。

オタバロで見かけた光景です。道端で動物市みたいなのをやっていました。豚ののんびりした姿が目を引きました。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628054815.jpg
買われてインディヘナのおばさんに子豚が引かれているのですが、キーキー鳴いていました。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628054426.jpg



やっと12時くらいに目的のチャチンビロ温泉に着いて、やっと温泉です。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628054945.jpg  入場料は3.5ドルで、中はきれいに整備されています。水着が売っていて目を引きました。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628055223.jpg  ここは暖かい気候なので、シエラで見かけない果物がおいしいようです。オビートと言っていました。植物の皮に包まれて売っているのがいいですね。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628055024.jpg  

温泉と言っても温泉プールみたいなもので、泳げる人が多くないみたいで、足のつかないプールは結構空いていて、泳ぐにはちょうどよかったです。写真の奥が深いほうです。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628055749.jpg  チョッと塩味でした。サウナもあって、源泉が熱いのでそれを滝のように流してサウナしていて、熱すぎずちょうどよかったです。見ているとこちらの人は垢すりをしていました。確かに湯船のある家が少ないので、こういう機会に垢すりは解る気がしました。私も見習ってやってみて、何となくお肌がスルスルになった気がしました。

2時半くらいまでそこで過ごして、それからお昼です。ここでもエクアドル人とのこだわりが出ました。値段と量です。魚を食べることになったのですが、大きくて4ドルだったほうが値段を4,5ドルに上げて、もう1つのお店の小さい魚の4ドルを食べることになってしまいました。これにはさっきまでで4ドルだったのに、ひどいと何回も言っていました。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628060603.jpg  これがその問題の魚です。

その後はタナビータと言って、ゴンドラの籠版ですが、これに乗ることに。 vcm_s_kf_repr_640x480_20100628060516.jpg 頼んでどのあたりで何分ぐらい止めてと言うとそのようにやってくれます。写真はちょうどプールの上で一休みしています。面白かったですが、こんなことをしていると瞬く間に時間は過ぎて、4時半くらいになっていました。

これから帰るとなると遅くなるなと思っていると、帰りはアツンタッキーという衣料品で有名な町があるのですが、そこでお買い物をするそうです。女性は万国共通でお買い物が好きですね。そこで、皆さん、自分のものや家族のものを買って、一安心。最後はカヤンベというところで、ビスコーチョというクッキーみたいな食べ物を買って、やっと帰路につきました。

さすがに帰りは皆さんお疲れで静かでした。私もすっかり寝てしまいました。所々で目を開けると家々の明かりがついた夜景がきれいでした。今日は満月だったので、残念ながら星は余り見れませんでした。
夜の11時過ぎにやっとラタクンガに到着。皆さん家族が迎えに来ていて、車やタクシーに乗って帰っていきました。私は歩いてすぐなので歩いていると、後ろから一緒に行ったスタッフの車が来て、家に入るまで見ているから心配しないでと言って、見守ってくれました。こういうのはとてもうれしいです。

こうして無事にハードな1日が終わりました。
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Inti Laimiだ!

2009年07月19日11:52

今日は今回Ibarraを訪れた最大の目的であるInti Laimiを見に行きました。
IbarraではInti Laimiのパンフレットが観光局に行くともらえて、どこで何がやっているかわかるようになっています。今日はそのパンフレットで最後に行われるInti Laimiを見に行くことにしました。

バスに乗ってIbarraの町の上のほうまで上がっていきました。
会場にはもう人が集まっていて、会場の前には出店が出ていました。
会場は教会の広場を使って行われるようで周りを人が囲むように座っていました。
外国人はいなくて結構目立っていたのではと思います。

しばらく待っていると音楽に合わせて人が何人か踊り始めましたがまだ物足りません。
そうこうしている内にBandaの生演奏が始まり、人が広場の周りで踊り始めました。
後で解ったのですが、それぞれのグループは親族で分けられていたようです。
なのでマイクでひたすら人の名前が読み上げられていたのですね。

踊りの集団の人たちがそれぞれにお供え物を持ちながら、教会の広場の中を練り踊り始めました。
中には小さい子供も混じっていてほほえましい感じです。vcm_s_kf_repr_640x480_20090801120306.jpg
お供え物の種類は果物、お菓子、鶏などでこれを持ちながら踊り、最後は会場の上座にお供えして、最後に皆で分けていました。 vcm_s_kf_repr_640x480_20090801120919.jpg vcm_s_kf_repr_640x480_20090801120809.jpg
会場の生演奏のおじさんたちです。一応黒っぽい服で皆統一されていました。時々外に行って他のグループの人たちを演奏しながら町の中を誘導して会場に戻ってきました。vcm_s_kf_repr_640x480_20090801121138.jpg

私たちの座った席に近いところにいた女の子です。お母さんの近くで踊っていたのですが、私たちが写真を撮ったりしていたら、恥ずかしがりながらも少しずつ近づいて来てくれました。vcm_s_kf_repr_640x480_20090801121234.jpg 踊りは小さいのにとても上手でした。

最後は踊りのグループの中のおばさんたちです(私が言うのもなんですが・・・・)。年配の方もいましたが皆踊りが好きでずっと踊っていました。その中でもサービス精神旺盛だったのがこの方です。最後には私たちのところに来て一緒に記念撮影を頼まれました。vcm_s_kf_repr_640x480_20090801121042.jpg

番外編で綿菓子売りのおばさんです。秋田の竿灯のように一本の棒に一杯の綿菓子をぶら下げて売っていました。綿菓子なので重くはないと思いますが、売れるまで持って歩くのは大変と思います。綿菓子には景品の付いたのと付いていないのがあり、私は最初くじみたいになっているのかと思ったら、そんな手の込んだことはしていませんでした。付いていないのと付いていないのでは値段を違えてあり(値段を聞いたのだけど忘れました)景品は子供のほしいものをその場で選んで取っていました。vcm_s_kf_repr_640x480_20090801120540.jpg

3度目のIbarraです。

2009年07月18日07:50

こんなに何回も訪れることになるとは思いませんでした。
今日は、OtavaloとCotacachiに行ってきました。
この間行っているので、今回は落ち着いてみることが出来ました。
Otavaloでは、前回買いたかったけど買えなかったクッションカバーとランプを購入しました。
今は家に使っていますが気に入っています。ランプはピマ麻を使って作ってあって雰囲気が出ます。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731080539.jpg  vcm_s_kf_repr_456x480.jpg  vcm_s_kf_repr_640x480_20090731080540.jpg 灯りのついたランプ良くないですか?

Cotacachiでは、雰囲気のいいホテルを見つけたのでそこに入って昼食を取り、ついでに、ホテルの中を見せてもらいました。なかなか感じのいいホテルでした。
ホテルの宣伝になりそうですが、写真を何枚か載せていきます。
vcm_s_kf_repr_640x480_20090731082012.jpg 女子トイレの入り口です。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731082747.jpg 男子トイレの入り口です。
レストランの壁に書かれていた絵です。インディヘナの女性の人が巻いているターバンがたなびいて空の青になり、その下にホテルや町の様子が描かれています。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731082011.jpg 大きくしてみると解りやすいかも。ホテルの二階から見た中庭です。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731083015.jpg 
廊下の天井からは中庭側に花がかけられていて、廊下は板張りで落ち着く感じです。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731082920.jpg 部屋の入り口にはそれぞれことなった色と刺繍で部屋の番号が示されていました。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731083056.jpg 3階まであって、3階はスイートルームでした。窓越しに見ましたが天蓋がベッドについていて、何だか豪華な感じでした。

この後は、Otavaloから少しはなれたところにホームステイしている友人を訪ねていきました。
家の窓にはとうもろこしがかけてあり、種と食料になるそうです。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731084349.jpg

家が道路の下にあるので、帰りは坂道を上っていきました。そこから見た景色はいいものでした。vcm_s_kf_repr_640x480_20090731084427.jpg 曇っていたので写真では暗めですが、緑が豊かで向こうには湖が見えます。

 






イバラ2日目

2009年06月21日10:27

今日は昼過ぎにはラタクンガに戻る予定で、朝ごはんを食べてさあ出発。

まずはバスで町の中心へ。バス停まで歩いた途中の景色が雰囲気があって良かった。P1000257_convert_20090627103838.jpg

町の道路からは遠くに山が見えて何だかいい感じです。 P1000264_convert_20090627104117.jpg  道がまっすぐで、高低が余りないということなのでしょう。日本では余り見られない情景ではないでしょうか。この写真の近くで、ここイバラ土産の名物のmora(木苺)のシロップのようなものが売っていて記念に買いました。まだ味見していないのでどんな味か楽しみです。 P1000262_convert_20090627104401.jpg  この写真ではビンに入っているものです。他のお菓子は砂糖菓子みたいで、砂糖の中にナッツや黒砂糖を混ぜて売っていました。さすがに甘かったです。

ここイバラも鉄道が日曜日だけ観光用に走っているそうです。今回は帰る時間に間に合わないので乗りませんでしたが、次回は乗ってみたいものです。写真の右がホームで、そのすぐ横が線路です。それがずっと続いていますが、誰も気にすることなく道路の一部として使っています。P1000277_convert_20090627104703.jpg 

そのすぐ近くに市場があって、ちょっと覗いてみました。こんな風景が・・・P1000284_convert_20090627104936.jpg  一番手前は豚の頭です。最初はびっくりしていましたが、普通になってきました。

果物で(名前を教えてもらったけど忘れてしまった)チリモイヤに似た物を発見!!!

1個買ってみる。ややこちらの果物にしては高めで、手のひらより少し大きいくらいで1ドル25セントでした。P1000285_convert_20090627105152.jpg  味見はもう少しやわらかくなってから。楽しみです。

最後に市場の食堂の風景です。魚の揚げ物、鳥の丸ごと、豚足?などありました。P1000288_convert_20090627105424.jpg

お昼はここではなくて街の一角にある食堂でここの定番であるトルティジャを食べる。ここで言うトルティジャはジャガイモのつぶしたのを小判型にしてフライパンで両面焼きするもので、卵を回りにまぶすところもあるそうです。チョッと塩味で表面が少しこげてカリッとしておいしかったです。 P1000290_convert_20090627105633.jpg  それ以外には豚肉の揚げたもの、ソーセージ、サラダでした。

このおばちゃんがフライパンで火を通してお客の注文に合わせて作ってくれます。P1000291_convert_20090627105901.jpg

お店に入らずお持ち帰りにして家で食べるのでしょうか、持って帰る人もいました。

 

13時半のバスで帰るのでバスターミナルへ。バス会社の人の話ではイバラからラタクンガまで4時間ほど。でもいくらなんでも5時間はかかると踏んでいたのですが、5時間半かかりました。行きと比べて非常に疲れて帰り着きました。やはり乗り合いタクシーはいいですね。

お土産たっぷり

2009年06月20日09:46

昨日キトに上がって、今日は朝7時半の乗り合いタクシーでオタバロにむけて出発。時間通りに来ると思ってなくて待っていたら時間通りにきた bikkuri01 6人が定員で、自宅まで迎えに来てくれて目的地まで送ってくれるタクシーです。バス代が2.5ドルほどのところが7.5ドルするの高いといえばそれまでですが、でもdoor to doorで途中止まらないので時間がすごく短縮できるので便利です。この日はお客さんは5人で、2時間以上かかるのを覚悟していたら1時間半で着きました。本当に早かった

到着したのが9時過ぎなので、まずはそこからバザールまでテクテク歩いていく。目に入ってきたのがものすごいテントの数 えぇ 今日は土曜日で一番テントの数が出ている日です。ものすごい。まずは布。鮮やかな色彩の布が積み重ねて売っている。見ているだけできれい。 P1000227_convert_20090626103824.jpg
つなぎのパンツもこうやって見ると楽しい感じでしょ。 P1000229_convert_20090626104129.jpg タペストリーのようなものやバッグ、そして顔にかぶる防寒着?のようなものなど、様々な布や毛糸で作られたデザインのものが売っていました。 P1000231_convert_20090626104409.jpg

ここにはインディヘナの部族でオタバロ族という人たちがすんでいて、商才があってお金持ちだそうです。ここのバザールではオタバロ族の民族衣装を着た人たちが品物を売っているので普通に見ることが出来ます。そして民族衣装に欠かせないのがアクセサリーです。この写真で解るようにネックレスがゴールドで店先にものすごい種類のゴールドが並んでいました。写真の人のように幾重にもして使っています。 P1000237_convert_20090626104645_20090626110823.jpg  それ以外では朱色が多く使われている気がしました。それも売られていましたが、サイズも様々で自分で買って作るのかしら? P1000238_convert_20090626104920.jpg  他にもビーズで作ったネックレスも色とりどりで見ているだけで楽しくなります。 P1000248_convert_20090626105439.jpg  オタバロ族の民族衣装は刺繍の入った白い色のブラウスに、黒っぽいロングの巻きスカートが定番です。ブラウスはとてもかわいいです。 P1000246_convert_20090626105156.jpg  頭には何もかぶっていない人、布をたたんで乗せている人、ターバンのように巻いている人などが居ますがその違いはわかりません。今度誰かにちゃんと聞いてみたいと思います。 P1000235_convert_20090626105959.jpg  P1000234_convert_20090626105703.jpg  

値段の交渉はなんと言っても値切ることから・・・でもそんなに安くはなりません。6ドルが5ドルとか、まとめて買ってチョッと安くなるとかです。帰る振りをしても呼び止められないときもあります。最初から法外な値段を言ってはいないということなのでしょうか? 
お店の立ち並んでいる風景は写真にとって居なかったので、こんな感じのお店がずらっと並んでいると想像してください。 P1000245_convert_20090626110246.jpg 

眺めているだけであっという間に時間が過ぎていきます。お腹もすいてきてバザールの一角にあるレストランで食事しました。お昼のランチメニューで頼んだのですが高かった。6ドルもしました。普通は2ドルから3ドルくらいで食べれます。観光地値段でしょうかjumee☆whyR  まずは前菜・・・とうもろこしが丸ごとにチーズが付いて出ました。しかも4人で行ったのですが4人ともサイズが違う。写真で解るとおりとうもろこしの粒が大きくて白っぽく、味は甘くないです。不ぞろいのとうもろこしたちです。食べなれるとこれはこれで私は好きですが P1000249_convert_20090627094448.jpg こちらではこの組み合わせで食べるようで、ちょっとした小店に看板が出ていて食べさせてくれます。
次はスープです。 P1000250_convert_20090627094658.jpg スープの中にあるボールはとうもろこしの粉を練って回りは作ってありその中にチーズが入っていました。(私のすんでいるところでは、中には豚肉の揚げたのが細かくして入っています) チョッとパサパサしているのですがスープと一緒だと食べやすいです。
メインディッシュは私は鳥にしました。それ以外はマッシュポテトとバナナ揚げ、とうもろこしと赤いカブのあえたものがつけあわせで付いてきました。 P1000251_convert_20090627094907.jpg 味はおいしかったです拍手 パチパチ

お腹も落ち着いたところで、次はコタカチというところにバスで行きました。ここは革製品が有名なところでずらっとお店が並んでいました。どの店も特徴があって、同じものは売っていないようでした。P1000252_convert_20090627095259.jpg  写真は中心の公園と教会だけで、お店めぐりで日が暮れてしまいました。日本で買うことを考えたら、皮のコートが1万2千円くらいからあって、かばんもいいのがありました。コートに関しては日本に帰ってからのクリーニング代が高くなりそうです。値段の感覚がエクアドルに慣れてきているので、25ドルのかばんを結局高く感じて買えませんでした。










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エクアドルの県立病院で働いています。私の住んでいる町からバスで2時間くらいのところにある湖です。とても気に入っています。

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