スポンサーサイト

--年--月--日--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サキシリの動物市

2011年03月17日21:41

先ずはホテルの朝食から。
RIMG6830(1) - コピー   夕べは暗くて解らなかったけど明るい中で見ると又民族調のレストランでした。   RIMG6838(1) - コピー   ここで出されたパンがこんな風に出されてかわいかった。パンの下の布を取ると葦で編まれた皿になっていました。売っていなくて残念。売ってたら買っていました。   RIMG6835 - コピー   テーブルに乗っていて夜はロウソクになっているのですが下に敷き詰められているのはユーカリの実です。ユーカリは元々エクアドルの植物ではないそうですが今はどこでも見かける木になっていて、その実は虫除けと香りに役立っています。   RIMG6845(1) - コピー   ホテルの入り口にあった小部屋です。落ち着いた雰囲気で気に入りました。このソファにゆったり座って本でも読むと気持ちよさそうです。

サキシリはラタクンガから近かったけど今まで来れなかった。なぜなら木曜日の朝に開催なので、仕事があって来れませんでした。やっと帰国を前に行けます。うれしい!!!
8時過ぎに出発。市だから朝早くから開かれているらしい。夕べ、ホテルでタクシーを頼んでいたのでそれでサキシリまで行くことにする。

8時ごろには到着です。
人が、動物が・・・一杯います。所々に観光客がまぎれてはいるが、インディヘナの人たちがいっぱい集まって、動物だけでなく色んなものを販売している。
RIMG6853(1) - コピー朝市の入り口では食用バナナが売られていました。トラックの荷台はバナナだらけです。暑いところから運んできたんでしょうね。   RIMG6854(1) - コピー   その横ではリャマが牧草売り場の近くでつながれていました。たぶんどちらも売り物と思います。   RIMG6862(1) - コピー   丸々とした豚さんが売られていました。   RIMG6892(1) - コピー   買った牛をトラックに積んで帰ろうとしているのですが牛が乗りたくなくて人が必死に押し込んでいます。このような風景がいたるところに。車のない人は紐で無理やり引っ張って帰ってました。   RIMG6895(1) - コピー   その紐が子供の後ろに在るカラフルな紐です。    RIMG6904 - コピー   おばちゃんたちが自分の売りたい羊を見せています。通りすがりの人がそれを見て気に入れば値段の交渉にはいります。こんなにごみごみしている中から気に入った羊を見つけるのは大変です。   RIMG6907 - コピー   こんなごみごみした中で屋台もあります。こんな所で買って食べたらお腹壊しそうですが皆さん買ってます。こうやってたくましくなっていくのでしょうが日本人はたぶんダメですね。    RIMG6908 - コピー   おばちゃんに買った羊がかわいいとほめて写真を撮っていいかと聞いたらこの笑顔でした。皆陽気な人たちです。   RIMG6898(1) - コピー   車の荷台に品物を積んで売っています。動物だけではありません。   RIMG6918 - コピー   車のない人はこんな工夫をして足で稼ぎます。そしてお金をためて将来は車で商売をするのが夢でしょうね。   RIMG6930 - コピー   買われたリャマがすごく毅然としていて写真を撮ってしまいました。

動物市はひとまず見たので今度は普通の市場へ歩いていくことに。
RIMG6937 - コピー   先ずは食堂があってそこにはおこぼれに預かる犬たちも。ある意味おおらかで野良犬でも生きていけます。   RIMG6947 - コピー   その国は民芸品売り場が。ここのお面はなかなか造りがいい気がしました。色合いもいいなー   RIMG6948 - コピー    別なエリアではミシンで色んなものを直しています。エクアドルではこの仕事をしているのは男性が圧倒的に多いです。日本だとミシンは女性が踏んでいる姿を連想しますけどね。   

ここから下に下っていくと今度は野菜・果物売り場です。   RIMG6956 - コピー   こんなに一杯の果物が売られています。   RIMG6954 - コピー   エクアドルの果物たちです。名前もよくわからないけどおいしいので買って食べているのもあります。ブドウの奥にある黄色い果物はエクアドルにしては1個~2個で1ドル位して高いのですがおいしいです。    RIMG6965 - コピー   ここはネギのコーナーです。その横ではにんじんを袋一杯につめて売ってますね。    RIMG7001 - コピー
RIMG7004 - コピー
RIMG7007 - コピー
RIMG7015 - コピー
RIMG7016 - コピー
RIMG6973 - コピー
RIMG6975 - コピー
RIMG6979 - コピー
RIMG6988 - コピー
RIMG7027 - コピー
RIMG7031 - コピー
RIMG7038 - コピー

スポンサーサイト

ラタクンガを去ります。

2011年03月16日21:32

今日は引越しです。2年間お世話になった部屋を片付けて、トランク3個でタクシーに乗り込む。トランクを持っての移動は大変なので最後にまたもやタクシーでキトへ。タクシー移動に慣れてしまうとバス移動が億劫になってしまう。贅沢ですね。

ラタクンガはいいところでした。キトにも近くてバスで往復するのもさほど大変ではなかった。町は大きくないので歩いてどこにでもいけたし、人々も親切だった。病院も働きやすかったし、住みやすかったです。又戻ってくることあるかな~

キトでは石原さんのオタクに荷物を置かせてもらう。色々石原さんのところにもお世話になりました。

夕方にはラタクンガの近くのホテル、サンマテオに移動する。ここは何度か尋ねてきたけど一度泊まってみたいと思っていたので、明日サキシリの動物市に行くのにちょうどロケーションがいいので泊まることにしました。

RIMG6817(1) - コピー   部屋の様子。   RIMG6821(1) - コピー   レストランではオタバロの布が使われていました。なかなかいいです。でも我が家にはあわないかな?今更もうトランクには入らないけどね。   RIMG6824 - コピー   このように飾り付けてあってなかなか雰囲気がいいです。   RIMG6825 - コピー RIMG6827(1) - コピー

車窓から キト~ラタクンガ

2011年03月13日18:14

この日は駅に6時半には着いてくださいといわれたので頑張って出かけたけどまだ駅は開いてなくて仕方なく駅の周りをうろうろしてみる。日ごろバスターミナルから眺めていただけの風景だったので歩いてみると下町風で面白い。   RIMG6702 - コピー   エコビアが走っている様子を写真に収める。ちょうど乗り場の駅も一緒に撮れた。   RIMG6706 - コピー    奥にかすかに見えるのがエコビアです。下町らしい風景です。電線がいっぱい。   RIMG6718 - コピー   7時にやっと駅が開いて入ることが出来ました。切符や持ち物を点検される。電車博物館のようになっているところもあり見て回る。外にはいくつか電車が止まっている。ミーハーに電車をバックに写真を撮ってみる。   


RIMG6730 - コピー   やっと8時出発です。外国人もいるけど、エクアドル人もいます。車掌さんが自己紹介して旅が始まりました。クイズを出して景品を見せながら旅を盛り上げます。   RIMG6741 - コピー   最初の駅に止まります。マチャチです。バスでも良く通っている場所です。これが今日乗っている電車です。かわいいでしょ。   RIMG6745 - コピー    この場所から見えた風景です。   RIMG6746 - コピー   止まっている電車を後ろから撮るとこのようになります。   RIMG6751 - コピー   この写真は何をしているかわかりますか?左の上にあるガソリンスタンドからホースでガソリンを電車に入れているところです。大胆ですよね。   RIMG6754 - コピー   上の端は陸橋です。いつもキト~ラタクンガのバスで通っている場所です。線路があるけど電車が通っているのを見たことがないので使われているか疑問視してたけど、今日ここを通って使っているのがわかりました。   


RIMG6768 - コピー   2番目の停車駅です。駅の前に広がる山々です。この駅には喫茶店があって朝ごはんになるものが一杯売っていて買ってしまいました。おいしかった。   RIMG6778 - コピー止まっている間に電車の上に乗るのはOKなので上に乗って電車の正面から写真を撮ってもらいました。童心に戻れます。   


RIMG6792 - コピー   これは電車が風光明媚なところで止まってくれて写真撮影タイムです。車掌さんいわく本当は止まってはいけないそうですが皆さんが誰にも言わなければ止まりましょうと止まってくれました。本当の話かな?緑が一杯で向こうには山が見えていいところです。


RIMG6797 - コピー   電車の中はこんな感じです。乗り心地は良かったです。

3番目の駅です。ここはコトパクシ山のふもとにあってこの路線の一番高いところにあります。3200メートルだったかな?駅には売店や喫茶があって温かい飲み物をいただきました。   RIMG6801 - コピー   ここでも電車の上に上って線路を撮る。せっかくコトパクシ山のふもとにあるのにここからはコトパクシ山は見えない。これがすごく観光客にはもったいない。ここからはラタクンガまでコトパクシ山を左に見ながら下っていく。12時前にはラタクンガに到着。ここでラタクンガ見学をして又キトに戻る。本当はこのままラタクンガの自宅に戻るつもりだったけど、あまりの列車の旅に気を良くして又キトに戻ることにする。

観光客気分でラタクンガの市場へ。
ここで見たのがこれです。何かわかりますか?鶏肉をゼラチンで固めたもので大きい塊です。   RIMG6815 - コピー   市場で食べたお昼です。セビッチェとポップコーンとバナナチップです。おいしかった。
   RIMG6816 - コピー

出発が14時半なので駅に戻りました。ラタクンガの駅です。   RIMG6823 - コピー   

まさしく車窓からでした。   RIMG6844 - コピー   RIMG6862 - コピー   この電車の運転手さんです。窓からは素敵な景色が覗けます。運転席はシンプルです。線路と列車が日本のように整備されていないためかすごく揺れるし音も大きい。   RIMG6869 - コピー    途中で素敵なものに出会いました。見えますか?虹がきれいに見えました。虹のふもとには宝が埋まっているとこちらでは言うらしく、お母さんが子どもに「この電車で虹のふもとに行こうね」と話していました。   RIMG6883 - コピー   キトが近づいてきました。線路のわきにコンクリートの建物が目立ってきました。   RIMG6888 - コピー   このような風景も見れました。素敵な風景ではないですか?   RIMG6892 - コピー

線路に遮断機がなくて人がやっています。線路の両脇は大きな道路です。列車と一緒に車が動いていて先回りして車や人を通らないようにしてくれています。   RIMG6894 - コピー   写真で両脇にいる人たちが道路封鎖をしてくれる人たちです。   RIMG6895 - コピー
17時半頃に無事に到着。天気も良くていい旅でした。ありがとう。

RIMG6896 - コピー   旧市街をエコビアの車窓から眺めてみました。


RIMG6900 - コピー   連絡所に到着しました。夕食を買いに近くのお店に行ったらそこに現れたワンちゃん。写真では見にくいけど爪にマニュキアしてるんです。おしゃれですね。写真撮らせてもらいました。

日本で・・・

2011年03月12日14:56

朝早起きして5時半のバスに乗ってリオバンバに戻る。バスのクラクションが出発の合図で暗い中バスが山道を進みます。途中でお客さんが次々に乗ってきます。空いてた席があっという間に埋まりました。

3時間ほどかけてリオバンバに着きました。着いたバスのターミナルはラタクンガ行きのバスが出るターミナルと違うのでタクシーで移動しました。そのタクシーの運転手さんに日本の事を聞いたら東京で3000人が亡くなったと聞きました。とにかく正しい情報を得るためには家に戻ってネットを見るのが一番。

家に帰り着いてネットを見ると日本が大変なことに。テレビをつけたらCNNで映像が流れていてあまりのひどさにビックリ。東京に連絡すると大丈夫そうです。日本のどこで起こったことなのかが地名が出てこなくて心配でしたが、ひとまず地震がおきたところが東京でなくて被害にあった人には申し訳ないけどホッとしました。でも便利な世の中になりましたね。もし25年前のボリビアだったらこうはいかなかったですね。海外にいて日本の情報がすぐ手にはいるのはこう言う時には本当にありがたかったです。
エクアドルの友人たちからの電話にも家族は大丈夫と答えられるようになってよかった。エクアドルでいろんな人に思われてるなーと感じられて帰国前ですがまたもや帰りたくなくなりました。任期延長したいです。

ひとまず家族の事が大丈夫とわかったので、今日予定していたジョランダさん宅へ。今度はキトへ移動です。帰国が近くなり会っておかないといけない人がいてバタバタです。
どうにか約束どおり時間に間に合って会うことが出来ました。娘の由美子さんと孫のニコラスとも。ニコラスはまたもや大きくなっていました。今度会えるかな?ジョランダさんは年だからわからないけど、由美子さんがネットでつながっているからメール交換で手紙より確実に届くかな?2年間エクアドルの家族としてお世話になりました。

隊員連絡事務所で今日は泊まってキトからラタクンガ行きの列車に乗って帰ります。

念願のアルタールへ

2011年03月11日21:25

RIMG6497 - コピー   夕べ泊まった山小屋です。昨日は暗くて良く見えなかったけど素敵な山小屋でした。入り口から全景を見る。   RIMG6500 - コピー  1階の入り口から横を見るとこんな感じです。   RIMG6517 - コピー   山小屋の中です。   RIMG6505 - コピー   今度は山小屋から入り口に向かっての風景です。緑に囲まれて。    
RIMG6499 - コピー  朝起きて庭に出て見えた風景です。後光が差したような風景というべきでしょうか?始めて見て幻想的でした。


ガイドさんと約束していた時間になって出かける。ガイドさんは管理人さんのご主人です。馬も借りてアルタールのふもとの山小屋に1泊2日の予定で46ドルです。
天気が良くてよかった。馬に揺られて出かける。途中でチンボラッソが良く見える。   RIMG6528 - コピー   1時間半ほどでアルタールに向かう山が見えてくる。そして高度が3000メートルから4000メートルあたりに馬が放牧されている。何とのどかな!   RIMG6546 - コピー   途中で荷物を運んでいる人とすれ違う。こんな道を歩きました。欧米人のカップルが昨日歩いてアルタールまで登って今日は歩いて下ってました。さすがタフです。私は馬でないとダメです。   RIMG6550 - コピー    2時間半ぐらいしてアルタールが近く見えてきました。    RIMG6579 - コピー しばらく良くと今晩泊まる予定の山小屋が見えてくる。そしてその奥にはアルタールの全景が。すばらしい眺めだ!そして誰もいないので私の独り占めです。しばし満喫しました。でもその時気が付きました。雲が増えて来ている。山が隠れる前に着きたいなー急げ・・・・    RIMG6584 - コピー    着いたぞー 早速乗ってきた馬をつないでアルタールを望む。あこがれていた山が目の前に。この景色はすごい。着てよかった。   RIMG6588 - コピー   

山小屋から山のふもとにある湖へ向かうことに。雲が出てきました。ここからは自分の足で行くしかないので私の足がこの雲の広がりに間に合うか。うまく山に着けますように。   RIMG6589 - コピー   どうにかガイドさんがうまく私のペースに合わせてくれて休みながら進んでくれる。岩がゴロゴロした、所々湿地帯になっている平原を歩いていくと放牧されているという牛がのんびり草を食んでいる。やっと平原を進んで山のふもとにたどり着く。そこから上り坂となる。   RIMG6591 - コピー   登る途中で山をまじかに見ることが出来て氷河がこのように見えました。昔に比べると氷河が少なくなったそうです。    RIMG6602 - コピー   青空が覗いたので写真を撮りました。気持ちはあせるけど足は進まず雲は山を覆い、青空の下のアルタールの写真を撮りたいという望みは難しくなってしまいました。   RIMG6616 - コピー   やっと湖が望めた。ガイドさんの姿が絵になってるねー    RIMG6635 - コピー   こんな5000メートルを超えたところに花が咲いている。小さいけど赤い色は目だっていてつい写真撮っちゃいました。なかなかいい風景写真ではないですか?    RIMG6676 - コピー   やっとたどり着いて湖を眺めてボーとしているとガイドさんが写真を撮ってくれるというので頼んで撮ってもらいました。この景色を見れて本当に来た甲斐がありました。しばらく芝生の上にごろ寝をして風の音を聴きながら休憩をすることにしました。せっかくここまで頑張ってきたのだから楽しまなければ・・・・   RIMG6679 - コピー    湖の全景は私のデジカメでは撮れなかったので湖の半分を取りました。この湖が氷河から溶け出した水で10年位前に決壊したそうです。   RIMG6680 - コピー   その決壊した湖の水でこの平原に見えるところにある村が全滅したそうです。だから岩が平原にゴロゴロしていたんですね。地球の温暖化がこんなところに影響をしているとはね。弱者にしわ寄せが行きます。   RIMG6688 - コピー    これが決壊を起こしたところです。今は湖にたまった水が少しずつ流れ出して調整をしているようですが又起こってもおかしくないですよね。山小屋は少し小高いところに立っていたので被害にあわなかったそうです。

降りてきて山小屋を見ると泊まるところには布団が少しで夜を過ごせる自信が揺らいでしまった。ガイドさんにこのまま下りてもいいかと聞くと「大丈夫」と言ってくれたので、遅めのお昼ご飯をガイドさんに作ってもらって、食べて山を降りることにしました。天気もますます悪くなっているので朝日も拝めないかなと判断して。帰りは馬が走ってしまってリュックを背負っていたのでうまくバランスがとれず落馬してしまいました。リュックを背負って馬に乗るのが難しいことをはじめて知りました。これも勉強ですね。でも日本に帰ってからは馬に乗る機会はなさそうですが・・・・   

RIMG6694 - コピー   途中夕日が山に当たってきれいでした。でも山は振り返らないと見えずらくて馬に乗っているとそれが以外に難しくていいタイミングで写真を撮ることが出来ませんでした。それでこれです。どうにか馬に揺られながら降りていきました。でも途中から暗くなって心配するとガイドさんが「馬は暗くても自分の行く道はわかるから馬に任せておけば大丈夫」といわれたのでそれを信じてひたすら降りていく。途中からは携帯が鳴るけど、曲がりくねった山道を降りているので携帯の電波が届いたり届かなかったりで、結局山小屋にたどり着いてから電話をかけると日本で大変なことがおきていると友人たちが心配してくれている。これも何か虫の知らせだったのか早めに降りて来てよかった。明日は早いバスがあるらしいのでそれでリオバンバに戻ることにしました。車の迎えを断ってもらうようにガイドさんに頼んでひとまず寝ました。  

CalendArchive

プロフィール

goyumisan

Author:goyumisan
エクアドルの県立病院で働いています。私の住んでいる町からバスで2時間くらいのところにある湖です。とても気に入っています。

とても幻想的でした

最新記事

癒されたいときに!

「シエラからの便り」を検索する

検索したいキーワードを入力して「検索」をクリックしてね。

最新トラックバック

ご連絡はこちらから

情報交換はこちらのメールでどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。